北海道山口県アダカラム
インタビュー記事シリーズVol. 50
IBD診療を担う次世代リーダー ~地域を越え、いまを語る~
札幌東徳洲会病院 IBDセンター 部長 伊藤 貴博 先生(写真左)
市立旭川病院 IBDセンター長 稲場 勇平 先生(写真中央)
山口大学医学部附属病院 光学医療診療部 准教授 橋本 真一 先生(写真右)
IBDは若年で発症し、病悩期間は長期に及ぶことから、医師は患者さんの一生を考慮しながら、適切な時期に適切な治療を選択する必要があります。今回は、IBD診療の現状とこれからの課題について次世代リーダーとしてIBD診療を牽引されておられる3人の先生方にお話を伺いました。