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医療関係者の方へ

学会セミナー情報

共催学会と演者の先生から許諾を頂いた講演のみ、動画配信と資料公開を行っています。

第17回日本消化管学会総会学術集会 ランチョンセミナー

IBD治療の現状を知り、GMA治療の役割を考える

-20年間培われた日本発の治療法-

座 長:  江﨑幹宏先生(佐賀大学医学部内科学講座 消化器内科)
開催日:  2021年02月19日
場 所:  オンライン開催
演目・演者

~廻る細胞~全集中で語るGMA療法の生い立ち
髙橋索真先生(香川県立中央病院消化器内科)

分子標的薬とGMAのCombination Therapy
中村正直先生(名古屋大学医学部附属病院消化器内科)

アルフレッサファーマ株式会社・株式会社JIMRO共催セミナー

バイオマーカーによるUC治療を考える

座 長:  辻中病院柏の葉 消化器内科部長 兼 IBDセンター長 竹内 健 先生
開催日:  2020年12月23日
場 所:  Web開催
演目・演者

第1部[基調講演]「GMA治療中のUC患者における便中カルプロテクチンのモニタリング」
四日市羽津医療センター 主任外科部長 兼 IBDセンター長 山本 隆行 先生

第2部[パネルディスカッション]「UC治療におけるバイオマーカーと測定フローの検討」
パネリスト:京都第一赤十字病院 消化器内科副部長(下部消化管内視鏡治療部門長)​奥山 祐右 先生​
               :市立伊丹病院 消化器内科 主任部長 村山 洋子 先生

第11回日本炎症性腸疾患学会学術集会 スイーツセミナー(共催:アルフレッサファーマ株式会社)

潰瘍性大腸炎において便中カルプロテクチンを私はこう使う

座 長:  猿田雅之先生(東京慈恵会医科大学附属病院 消化器・肝臓内科)
開催日:  2020年12月05日
場 所:  web開催
演目・演者

潰瘍性大腸炎において便中カルプロテクチンを私はこう使う
松岡克善先生(東邦大学医療センター佐倉病院 消化器内科)

JDDW 2020 Kobe サテライトシンポジウム

20周年を迎えたアダカラムとIBD診療の進歩

座 長:  渡辺守先生(東京医科歯科大学 理事・副学長)
開催日:  2020年11月05日
場 所:  神戸ポートピアホテル
演目・演者

IBD治療におけるGMAの位置づけは?
~20年の歴史を振り返る~
平岡佐規子先生(岡山大学病院 炎症性腸疾患センター)

Bio時代のIBDにおけるGMA
~20年史に学ぶ~
渡辺憲治先生(兵庫医科大学 炎症性腸疾患センター 内科)

第41回日本アフェレシス学会学術大会 スイーツセミナー

IBD特殊症例におけるGMAの有用性

座 長:  長田太郎先生(順天堂大学医学部附属浦安病院 消化器内科)
開催日:  2020年10月23日
場 所:  東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ
演目・演者

高齢者潰瘍性大腸炎、原発性硬化性胆管炎合併した潰瘍性大腸炎に対するGMA療法について
伊藤亜由美先生(東京女子医科大学 消化器内科)

血球成分除去療法の高齢潰瘍性大腸炎患者へのDelayed responseと腸管外合併症への有効性
澁谷智義先生(順天堂大学医学部附属順天堂医院 消化器内科)